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グリーフケアライブラリー「ひこばえ」
グリーフケアという言葉に出会った18年前、いつか実現したいと ずっと思い描いていました。なぜなら 私自身(本郷)も誰とも話したくなかった時期を含め辛い時に絵本や本に支えられ生きる力や希望の恵みを頂いたからです。
(本郷由美子 2020年FB投稿より)



・絵本の部屋では、出会った絵本に暫し没入…
・落書きコーナー
・怒りを発散できるサンドバッグの部屋…
とてもよい時間を過ごしていただけます。
ゆっくり ゆったり じっくり…
話したい時は、ボランティアスタッフとお喋りも。
毎週日曜日、温かい時間が下町に流れますように…
必要な方に届きますように。
下町グリーフサポート響和国のグリーフケアライブラリー「ひこばえ」では絵本と本が現在1,000冊以上グリーフ・喪失と素直に向き合える環境「時間と空間」です。絵本によるグリーフケアライブラリー下町グリーフサポート響和国の取組みはメディアでも報道されています。